第6回北辰テスト結果報告!!

Aくん 5科 偏差値70.0(5科順位 県内上位約0.03%以内!!)

Aくん 数学 偏差値70.0(数学順位 県内上位約2.90%以内!!)

Aくん 社会 偏差値68.0(社会順位 県内上位約4.90%以内!!)

Aくん 英語 偏差値68.0(英語順位 県内上位約4.80%以内!!)

Bくん 5科 偏差値67.4(5科順位 県内上位約0.06%以内!!)

Bくん 国語 偏差値72.0(国語順位 県内上位約1.05%以内!!)

Bくん 英語 偏差値68.0(英語順位 県内上位約5.55%以内!!)

Cさん 5科 偏差値67.4(3科順位 県内上位約0.06%以内!!)

Cさん 国語 偏差値72.0(国語順位 県内上位約1.05%以内!!)

Cさん 英語 偏差値70.0(英語順位 県内上位約2.90%以内!!)

Dさん 英語 偏差値69.0(英語順位 県内上位約3.45%以内!!)

Eさん 国語 偏差値68.0(国語順位 県内上位約4.50%以内!!)

Fさん 社会 偏差値70.0(社会順位 県内上位約2.60%以内!!)

Fさん 理科 前回の北辰テストから偏差値12UP!!

Gくん 英語 偏差値68.0(英語順位 県内上位約4.80%以内!!)

Gくん 国語 前回の北辰テストから偏差値6UP!!

Hさん 数学 前回の北辰テストから偏差値11UP!!

Iさん 英語 前回の北辰テストから偏差値10UP!!

Iさん 国語 前回の北辰テストから偏差値9UP!!

Jくん 数学 前回の北辰テストから偏差値10UP!!

Kくん 国語 前回の北辰テストから偏差値10UP!!

Lくん 5科 前回の北辰テストから偏差値5UP!!

Lくん 理科 前回の北辰テストから偏差値9UP!!

Lくん 社会 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Lくん 数学 前回の北辰テストから偏差値6UP!!

Mくん 社会 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Nさん 社会 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Oくん 数学 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Pさん 数学 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Qさん 数学 前回の北辰テストから偏差値8UP!!

Rさん 数学 前回の北辰テストから偏差値7UP!!

Sさん 社会 前回の北辰テストから偏差値7UP!!

Tくん 社会 前回の北辰テストから偏差値7UP!!

Uさん 国語 前回の北辰テストから偏差値6UP!!

Vさん 国語 前回の北辰テストから偏差値6UP!!

Vさん 理科 前回の北辰テストから偏差値6UP!!

(※プライバシー保護のため、生徒の名前は伏せさせていただきます。)


皆さん、こんにちは(^^

最近、急に冷えてきましたね…🥶

風邪をひかないよう、体調管理には十分気を付けてください😢

でも、そんな寒さを消しとばしてくれるかのような嬉しい結果が北辰テストで返ってきました!

上記の通り、たくさんの生徒が前回の偏差値を大きく上回る成果をだしてくれています!

さすが受験生!

この時期でもどんどん成績が伸びていきますね(^^♪

冬休みまであと一か月を切りました。

公立入試までは三か月を切っています。

でも、まだまだこれからです!

最後まで一緒に頑張りぬきましょう!!

教務主任 齊藤 匡寿

期末テスト対策実施報告

本日11月27日、久喜中、久喜南中、久喜東中の期末テスト対策を実施しました!

塾生のみなさんはもちろん、今回は多数の一般生の方々にもご参加いただき、大盛況となりました。

皆、1つでも多く理解しよう、1問でも多く正解しようと必死に頑張ってくれていました。

講師たちも、試験に出やすい単元に的を絞って熱の入った授業をしてくれていました!

来週はいよいよテスト本番です。今日の授業の復習をして、少しでも良い点数を持って帰ってきてくれることを願っています!

校長 島根大輔

この問題、解けますか?

皆さん、こんにちは(^^

突然ですが、問題です!

次の問題に答えてみてください!


【問題】△ABCはAB=ACの直角二等辺三角形である。頂点Aから辺BCへ垂線をおろし、その交点をDとする。辺BC、辺ADの長さがそれぞれ10cm、6cmであるとき、△ABCの面積を求めよ。


どうでしょうか?

ちなみにこの問題は、Microsoftの入社試験で出題された問題を少し簡単にしたものなのですが、答えはなんと『このような三角形は存在しない』なのです。

下図の通り、直角二等辺三角形は2つ組み合わせると正方形になるので、対角線の長さは等しくなるはずです。つまり、辺ADの長さは5cmとならなければいけないのです。

さて、皆さんはこの問題の正解を聞いたとき、どう思いましたか?

中には、『こんなのひっかけ問題だ!』と感じた人もいるかもしれませんね。

でも、この問題に対して『ひっかけ問題』という考えをもつ人は日本人に非常に多く、海外では比較的少ないそうです。

では、なぜ海外では『ひっかけ問題』と思う人が少ないのか。

それは、1つの問題を様々な角度から見て考える事を子供のころから教わり、経験しているからです。

このような考え方をクリティカルシンキングと言います。

IT技術が発展し、様々な情報を容易に検索し入手できる昨今では、社会で求められる力の1つであることは間違いありませんね。

しかし、この考え方は普段の数学の勉強や定期テストにも役立てることができます。

例えば、次のような角度を求める問題で考えてみましょう。

円周角の定理を用いる問題ですが、ここで∠xの大きさを求めた際に、82°という答えが出たとしましょう。

しかし、この∠xをよく見てみると、どう考えても90°の半分以下。つまり45°以下の大きさであることが分かります。

『計算』という1つの方向に集中し過ぎてしまうと、意外とこのようなミスに気づけない場合もあるのですが、『図形』という別の方向からも見てみると、案外簡単に自分のケアレスミスに気付けるはずです。

そう!

皆さんの最も身近なところでは、このケアレスミスの改善にクリティカルシンキングが役立ちます!

是非、数学の家庭学習にこの考え方を取り入れてみてください!

教務主任 齊藤 匡寿

小学4年生たちの挑戦

東大セミナーでは、今年度から小学3年生以下の受け入れを停止し、

小学4年生から通っていただけるカリキュラムに変更を致しました。

新年度の開始は3月からで、現在多くの4年生が通ってくれています。

とにかく元気で、勉強に対して非常にポジティブ!

仲間を大切にし、競い合いながら日々勉強に励んでくれています。

彼らの目標は、小学4年生で英検5級に合格すること。現在1月の英検に向けて猛勉強中です!結果をお楽しみに!

また、新小学4年生(現小学3年生)の募集は年明けから始まります。

詳細につきましては追ってHPで告知させていただきます!

冬期講習について

冬期講習のお知らせ】

◎実施期間

12月25日(土)~12月29日(水)

1月4日(火)~1月6日(木)

◎授業時間

中3生 ⇒ 9:30~16:30

中1生・中2生 ⇒ 17:30~21:00

小学生(小4・小5・小6) ⇒ 14:30~16:30

申込み受付け中!!

お申込みは下記リンクから!

お問い合わせ (gnet1988.com)

12月23日(木)申込み〆切


皆さん、こんにちは(^^

あっという間に11月半ばです。

あと1ヶ月ほどでクリスマスですね🎄

皆さんは、クリスマスソングといったらどんな曲を思い浮かべるでしょうか?

私は親の影響でBoAが好きだったので、『メリクリ』のイメージが強いですね♪

でも、今の子供たちはほとんどBoAを知らないんですよね😢

悲しいほどのジェネレーションギャップを感じました…

これ以上語ると余計に悲しくなってくるので、ここからは勉強についてのお話をさせていただきます!!(笑)

年末年始はクリスマス、お正月、そして冬休みと、皆さんにとってはうれしいイベントが盛りだくさんですよね。

受験生はそうも言っていられないかもしれませんが…。

しかし受験生でなくとも、楽しいだけの冬休みにしてしまうと後々かなりの痛手を負うことになります。

冬休みは、年内に学習した内容の基本事項を徹底的に復習する期間です。

冬休みでどれだけ復習の時間を作れたかによって、新学年でのスタートラインが変わってきます。

東大セミナー久喜校では、冬期講習でこの基礎基本の復習を徹底していきます。

皆さんも、新学年のスタートラインで優位に立てるよう、東大セミナーで一緒に頑張ってみませんか?

冬期講習へのたくさんのお申込み、待っております!!

教務主任 齊藤 匡寿

子どもとの接し方

朝晩冷え込む日が増えてまいりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

東セミでは、保護者会や保護者面談の度にお子様との接し方や声のかけ方等をアドバイスをさせていただいております。

ですが、やはり我が子となると本当にむずかしい!

今、上の子が小学2年生なのですが、先日少年野球チームに入りました。私も学生時代野球に打ち込んでいましたので、どうしても技術的にたくさんアドバイスをしたくなります。

しかし、これがなかなかうまくいきません。素直に言うことを聞いてくれなかったり、不貞腐れたり・・・。

これは勉強でも同じですね。心配で、もっとこうした方がいいと思うから声をかけるのに、「わかってるよ」とか「今からやるよ」とか言われたりします。

「今からやろうと思っていたのに、やる気をなくした」なんて言われることもしばしば・・・。

どうしたらいいんだろうと、途方に暮れてしまいます。

しかし、どんなに言葉が届かなくても、どんなに冷たくされても、ここは辛抱です!言葉をかけることも必要ですが、是非、一緒に楽しんでみてください。

今私が心がけていることは、「誰よりも楽しそうに野球をすること」です。

素振りをしなさい!と言うだけではなく、子どもの前で、あれこれブツブツ言いながら楽しそうに素振りをします。

すると、子どもも真似して素振りをしてくれるようになりました!

勉強も同じです。勉強の仕方を、工夫の仕方を、試行錯誤している様子を、積極的に子どもに見せてあげてください。

子どもの勉強に、一緒に取り組んでみるのも良いと思います。

「お父さんはもう忘れちゃったから」→「授業でやったけど忘れた」

「お母さんは理科が苦手だったから」→「私は英語が苦手だから」

「仕事が忙しいから」→「部活が忙しいから」

言い訳は、大人も子どもも全く同じです。勉強は子どもだけの問題と思わず、是非一緒に取り組んであげてください。それは中学生でもです。

逆に、「なんでこんな問題もわからないんだ」とか、「お父さんは昔英語が得意だったのに」というような言葉はご法度です。

昔はよく、子どもは親の言うことを聞いて当たり前という言葉を耳にしました。

でも、それは違うと思います。子どもだって、一人の立派な人格です。ですから、親の気持ちを受け入れてもらう前に、子どもの気持ちを受け入れてあげてください。

そこから、すべては良い方向に動き出すはずです。

今日の文章は、自分に対しての戒めの意味も込めて書かせていただきました!

よし!また週末は、子どもより野球を楽しんでやろう!(^^)

校長 島根 大輔

いつ始める?

別記事でも書かれていますが、期末テストまであと1か月を切りました。

多くの皆さんが、「そろそろ始めた方がいいよな?」

と思っているはず。

いや、その前に中間テストが返却された日には、「絶対次は早く勉強を始める!」

と心に誓ったはずです。

ですが、今はどうでしょうか?きっと、始めた方がいいのはわかっているけど始められない、または今回はもう少し後でもなんとかなるなどと思っていませんか?

そんな皆さん!今すぐ勉強を始めてください!必ず、何かが変わります。成績だけではありません。自分の中で、何かが大きく変わり始めます。

よく、「やる気になったら勉強する」という生徒がいます。ですが、いくら待っても、勝手にやる気になることはないんです。

そう。やる気は作るもの、作れるものなんです。

重いものを動かそうとするとき、止まっているものを動かす最初の一押しが、一番大変です。でも、いったん動き始めると、そんなに大きな力を加えなくても動かせるようになります。

勉強もこれと同じ。最初の5分さえ勉強に取り組むことができれば、そこから先は案外楽なものなんです。

たかが5分。されど5分です。

今このブログを読んでくれているみなさん、すぐに「5分だけ」机に向かってみてください。

きっとみなさんの人生が、大きく明るく前向きに、動き出しますよ!

校長 島根大輔

2学期期末テスト対策について

東セミの2学期期末テスト対策

◎対象中学校:久喜太東中加須東中

  実施日時:11月20日(土) 14:00~18:30

◎対象中学校:久喜中久喜南中久喜東中

  実施日時:11月27日(土) 14:00~18:30

(※中1生・中2生のみの実施となります)

申込み受付け中!!

お申込みは下記URLから!

お問い合わせ (gnet1988.com)


皆さん、こんにちは(^^♪

早くも11月となりました。

今年も残り僅かですね。

皆さんにとっては耳が痛いお話かもしれませんが、今月末は学校で何が行われるでしょう?

…そうです!

2学期の期末テストが実施されますね!

それにしても、中間テストと期末テストの間って短いですよね…😓

『もっと間隔をあけてほしい!』という皆さんの意見もよ~く分かります。

しかし、嘆いても定期テストの日程は変わりません。

変わらないからこそ、テストに向けてしっかりと学習計画を立て、万全の準備をした状態で臨む。これに限ります。

…え?そんなの当たり前??

その通り!そのように考えてくれた人は第1段階クリアですね!

では、《実行に移す》という第2段階までクリアできている人はどれぐらいいるでしょう?

『自分は第2段階までクリアできている!』と思っている人も、もう1度自分自身に問いかけてみてください。

…いかがですか?

人間は自分に対しては決して嘘をつけないものです。ここで少しでも不安や焦りを感じた人は、おそらく胸を張って『自分は勉強している!』と言えない状態なのではないでしょうか?

そうだとしたら、なんとかして現状を変えないといけませんね!

もちろん、自分ひとりの力で変えていかなければならないという訳ではありません。

皆さんにとって、最も身近な協力者は誰でしょう?

そう!保護者の方ですよね(^^)

例えば、勉強中にどうしてもスマホをいじってしまうという人は、勉強中だけでも保護者の方に預けてみてください。

よろこんで協力してくれるはずです。

また、東大セミナーの生徒たちは、我々講師一同も積極的にサポートしていきます!

同じ東大セミナーの仲間たちもいますね(^^♪

もし、1人で勉強について悩んでいる人がいたら、是非東大セミナーの期末テスト対策に参加してみてください!

一緒にハードルを飛び越えていきましょう!!

教務主任 齊藤 匡寿